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最も崇高な行為

 【22//2017】

Twitterやfacebook等のSNSでのタイムラインをバーっと勢い良くスクロールしながら見てる時に、誰かがRTした、乳がデカいだけのブスコスプレイヤーが化粧と光で顔面ごまかしまくりながら露出が多いきわどい自撮りしてる写真の所でピタッと思わずスクロールを止めてしまう愚かな現象に誰か名前を付けてください。毎回自分の雑念に、鍛錬が足りないと実感するのですが、男であれば仕方ない現象だと思うどうもRyu1です。

先日投稿した記事は良くも悪くも反響があったみたいで、いくつかテスト的な要素もいれておりましたが、サンプル収穫としては大成功。勿論、周りの大人からはこっぴどく怒られました。ただ、当ウェブログはRyu1さんが好きな事を書いて良い場であります。普段は比較的大人しく振る舞ってるんだから、ここぐらいは周りの人間も我慢しろってんだ(憤)。当記事が投稿されてからは、コメントは一切投稿できない仕様に変更いたします。まあ、どいつもこいもクソくっだらねー内容を投稿していただきありがとうございます。Ryu1さん自身、テレビやワイドショウなんて全く観ませんが、まだまだテレビの影響力はゴイスーです(吐)。それにしても、他人の家族に評論家気取りで良くも時間を割けますよね。よっぽど退屈で退屈で仕方ないんでしょうか。Ryu1さんもそんな退屈な時間が欲しいっ!

欧米諸国では、皆がデブになるためにやたらピザを喰いますので、ピザも相当安くて手軽で量が多くて愛されています。しかし日本では『ピザをとる』という行為は言ってしまえば『ラーメンを喰う』などよりはよっぽど敷居の高い行為であり、人によっては『居酒屋にのみに行く』よりもハードルの高いイメージを抱かせる大それた行為であるように思えます。それゆえに何かの集まりなどにおいて『ピザでもとろっか』などというセリフを言う事ができようものなら、その者はたちまち尊敬と畏怖の眼差しを浴び、異性からは求愛のダンスを贈られ、人間関係もうまくいき、仕事も大成功し、株価も急上昇し、探し物も見つかり、宝くじも当たりました!といったようなサクセスストーリーが拓けること請け合いなのですが、やはり『ピザでもとろっか』などという大それたセリフはなかなかいえないのがこの世の摂理です。でも人間生まれてきたからには人生で1度くらい堂々と、緊張したそぶりもなくさらりと『ピザでもとろっか』なんて言ってみたいですよね。それが人類の悲願ですよね。

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そんな人類の悲願を成し遂げたRyu1さんではございますが、今回の配達は最悪でございました。時間通りに配達されないは、ピザは切られてないは、全く等分に切れ目が入っておりませんでした(写真参照)。以前、注文していた店舗は散々注文し、散々クレームを入れてきたので、最後の方は完璧なピザが届けられ、満足していたのですが、どうやらここの店舗も調教が必要の様です。店舗に電話をし『先ほど注文した者ですが、ピザが切れてないです。またかろうじて入っている切れ目の位置も等分に入っていませんので、次回以降少し気を付けていただけますでしょうか』と非常に大人しくお伝え。すると電話先の人間は『分りました、次回より気を付けます。すいませんでした』と電話を切ろうとします。いやいやいや、お前誰が電話をかけてきたかも聞かずにどうやって気を付けるんだよ。頭悪すぎて卒倒しそうになりましたが、グッと堪え、注文者情報のログに入力をお願い。次回のピザの出来栄えが今から待ち遠しいものです。ちなみに本日のウェブログ数は1472字でした。
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威風堂々と

 【18//2017】

最近両親(特に母)の言動が世間を賑わせておりますが、家族と眷属と裸族と暴走族を代表して、一言謝罪の言葉を綴っておくとしましょう。『どうも、すいません』なんて言うとでも思ったのか。別に私自身は何も恥ずべき行動もありません。過去の言動が乞食アフィリエイターによって脚色されて若干賑わせているようでございますが、私自身何も過去の行動や、今の生き方になんら後ろめたい気持ちなんてありません。皆様の野次馬精神こそ、改めるべき行動だと強く感じております。ただ、騒動(一方的な)のお蔭で、当ウェブログをご覧いただいている方も多くいらっしゃるのも、事実であり、第一線のメディア媒体を憎んでも、その恩恵を少なからず受け取っている事実がある以上、いつもみたいなメディア批判は出来ないですよね。皮肉にも。そんな全宇宙37兆人の皆々様に当ウェブログを見ていただき、メディアが行っている事、己の貴重な時間を割いてでも行うゴシップ精神を少しでも考えていただければ良いなと思うどうもRyu1です。

言いたい事は、山ほどあり、それこそ名著『失われた時を求めて』を越えてしまう、超大作になってしまう事は、皆様の矮小な脳みそでも容易に考えられると思いますので、割愛して言いたい事を綴っておくとしましょう。まず、当ウェブログの記事で注目されている2つの記事。ママと呼ばせるクソ親(2015年8月1日の記事参照)とクソみたない母親(2015年8月22日の記事参照)で綴った内容は、特別自分の親族に対する暴言だの不満だのとは程遠い内容でございます。当ウェブログを過去記事から読んでいただけている方は特に注釈を付ける必要はないんですけど、自分の親に対する愚痴を書いたブログなんて微塵も面白くないですよからね。簡潔にまとめると、『自分の男息子に対してママと呼ばせている母親を街中で見つけ、こいつは自分の息子をペット感覚で育てているのだろうか』、また『自転車で子供を後ろに乗せた母親が片手運転で煙草を吸いながら運転していた』って内容でございます。事が収まれば、一時的に非公開にしていた当ウェブログも通常通り閲覧可能になるので、その際に確認してください。

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他にも女装だとかニートだとか、障害だとか好き放題言ってくれておりますが、そんなのは事実無根。本記事はひっさびさにコメント欄を公開するので、どっしどし疑問や誹謗中傷など、皆様の大変退屈な人生の吐き捨て場としてご利用下さいませ。全コメントご返信させていただくので、お待ちしておりますね。写真は2週間ぐらい前に喰ったゴムみたいにバラシース(素晴らしいの意)なステーキ。長々と書き綴っておいて、何を申したいかと言いますと、巨乳童顔年上の指先がヒンヤリと冷たい黒髪おさげの薄幸の美女が大好きでございます。玉の輿に乗りたい方は、自薦・他薦は問いませんので、どっしどしご連絡くださいませ。ちなみに本日のウェブログ数は1255字でした。

今回はここまで。
でわにゃん=ΘωΘ=ノシシシシシシシシシシシシシシ
シッポサキマルキリ。

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